模型の館ジユウノツバサ@ホビダス 模型を作る人・佐々木大悟のブログ。鉄道模型を中心に色々と書きます。

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>オッシーさん…
佐々木大悟@管理人 08/19 02:36
中央図書館がなんだか…
小石川のオッシー 08/16 00:02
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デラックスな北斗星

RM MODELS187号
本日1/21(金)発売のネコ・パブリッシング刊
『RM MODELS』187号
下記の記事を担当させていただきました。

●NEW MODEL PREMIUM
KATO:
EF510-500番代 北斗星色/カシオペア色
24系〈北斗星〉デラックス編成
E26系〈カシオペア〉


カマもハコも地味に話題満載の製品だったので、
今回は特に加工なしのレビュー記事です。

完全新規品は当然として、
E26系もかなり印象が変わっています。
記事中ではメイン扱いにできませんでしたが、
ワタシ的にはかなりいい仕事してると思います。
その辺りは現物を手にして頂いた方が実感できるかと。

『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 14:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

2011年0月21日:16番再デビュー!

RM MODELS186号

本日12/21(火)発売のネコ・パブリッシング刊
『RM MODELS』186号
下記の記事を担当させていただきました。

●特集:百花繚乱205系
アクラス製キット改造:205系1100番代鶴見線

●NEW MODEL PREMIUM
マイクロエース:
813系300番代/100・500番代福北ゆたか線


続きはこちら
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 14:53 | コメント(0)| トラックバック(0)

2011年0月10日:ブログをいじる

タイトルの変な日付については
こちらをご参照くだされ。心機一転です。

別ブログでは地味に
アフィリエイトをやっていたのですが
地味じゃ儲からないからダメじゃん→自分)、
ここではホビダスさんへの気兼ねもあって
何もやってなかったんですね。

試しにこんな感じで自分の記事が載った号ぐらいは
やってみてもいいのかな、と。

『RM MODELS』185号
RMM185
記事の概要はこちらをご覧ください。
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 03:39 | コメント(0)| トラックバック(0)

東日本の新旧直流近郊型

ご無沙汰です。
ちょっと大作に挑んでいたのと、
プライベート絡みで更新する気力を持てませんでした。

発売されて半月になりますが、
現在発売中の『RM MODELS』185号にて
下記の記事を担当させて頂きました。

●「NEW MODEL PREMIUM」:KATO製E127系・115系各種

記事中ではE127系の「怒り顔」の事とか
厳しい指摘もしちゃいましたが、
今回の製品は個人的に全部お気に入りだったり
(残念ながら全部買えるお金はないんですけど…)。

特に115系みたいな気楽なスタンスで
向かい合える製品があると、ホッとする今日この頃です。
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 02:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

平らな扉にも歴史あり

本日9/21(火)発売のネコ・パブリッシング刊
『RM MODELS』183号で
下記の記事を担当させていただきました。

●NEW MODEL PREMIUM
マイクロエース:
485系〈ビバあいづ〉・勝田区K40編成・〈くろしお〉

紙幅の関係で書き切れなかったんですが、
クハ480貫通扉の特急マークって
登場当初は立体的だったんですね。
モデルを見て、調べてみて初めて気がつきました。

そういえばTOMIX〈スーパー雷鳥〉の
クハ481-800を初めて見た時、
平面特急マークなんか印刷で十分じゃんと思ってたんですが、
わざわざ別パーツ化したのは、
これを踏まえてのことなのかなぁ…?
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 09:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

嗚呼、待望のLE-DC

本日8/21(土)発売のネコ・パブリッシング刊
『RM MODELS』182号で
下記の記事を担当させていただきました。

●NEW MODEL PREMIUM
TOMIX:樽見鉄道ハイモ295-315
KATO:24系〈あけぼの〉・EF64 37茶・EF81ヒサシ付

軽気動車好きには樽見ハイモの製品化が地味に嬉しかったり。
でも、引越しの余波で手を加えられなかったのが残念。
できれば三木鉄道のリベンジ、やりたかったなぁ…
(あ、紙幅も足りなったか)。
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 00:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

黒き風、旅情を乗せて。

本日7/21(水)発売のネコ・パブリッシング刊
『RM MODELS』181号の
NEW MODEL PREMIUMで
〈はやとの風〉〈いさぶろう・しんぺい〉他
マイクロエース製キハ40系製品各種の
記事を担当させて頂きました。

見所は〈はやとの風〉の乗客表現。
意外と苦労するんですよ、アレ。
引越しと並行作業だったので大変でした。
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 02:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

「つばさ」は天を駆ける

本日5/21(水)発売のネコ・パブリッシング刊
『RM MODELS』179号の
NEW MODEL PREMIUMで
記事を2つ担当させて頂きました。

TOMIXの14系座席車と485系1000番代、
「つばさ」つながりの2題です。

特に485系は東北特急好きにとっては
待望の1000番代ってコトで頑張っちゃいました。
なんちゃって青函〈はつかり〉仕様とか、
なんちゃって1000番代初期型とか。

頑張るベクトルの向きが違う?
なんてツッコミは聞こえないことにします(笑)。

『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 01:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

『RM MODELS』178号

本日4/21(水)発売のネコ・パブリッシング刊
『RM MODELS』178号で
特集内の記事を書かせて頂きました。

特集・車輛の表面仕上げを考える
「見えない塗料で差をつけよう!徹底比較!クリアー塗料」

車輛模型の全く出てこない4ページ、
ちょっと退屈かもしれません。
けど、半光沢の上にクリアーを吹くという実験は
まちがいなく鉄道模型に特化した記事ですので、
何とかご一読を願いたく存じますです。

それと巻末に訃報が一つ。

続きはこちら
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 01:05 | コメント(0)| トラックバック(0)

8年前の過ち

去る2月3日にネコ・パブリッシング様より発売された
レイル・マガジン増刊『ボンネット最終章』
『RM MODELS』掲載の模型記事も再録されているのですが、
真っ先に申し上げなければならないことがございます。

この本のラストに掲載されている
富士川梓氏の16番作例「RED EXPRESS」ですが、
車体のロゴが擦れてしまっているのは
他ならぬワタシのせいなのです。

『RM MODELS』の編集部員時代のワタシが
この作品の撮影出しの際、粗雑に扱ったがために生じ、
十分なフォローも適わずその状態で世に出てしまったのです。
当時、タイトなスケジュールでお願いした作例でもあり、
富士川氏には今でも申し訳ない思いを抱いております。

読者の皆様におかれましては、
事情をご理解の上再掲記事をご覧頂きたく、
深くお願い申し上げます。

そして、この件に関わり不快な思いをした全ての方々に
改めてお詫び申し上げます。
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 01:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

都電7022号のある風景

サーバトラブルでご報告が遅れちゃいましたが。
都電ヴィネット
昨日9/19(土)に発売されました
『RM MODELS』171号のNEW MODELS PREMIUMで
MODEMOの都電7022号の記事を
担当させていただきました。

今回はちょっとだけ気合いを入れて
ヴィネットなんてものを作ってみました。

高校へ自転車通学する際の通り道だった
飛鳥山~新庚申塚のあたりをイメージして、
電停に女子高生をこれでもかと配置してみました。

…が、
実はこの辺の女子校が2004年あたりから
次々と共学化してたなんてオチがつくあたり、
相変わらずの詰めの甘さでございます(笑)。

BGM:「Heroes Of Earth」
~ワン・リーホン(ソニー・ミュージックエンタテイメント)


『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 23:19 | コメント(0)| トラックバック(0)

ピンセット

ども、佐々木です。まだ生きてます。

去る7月21日発売の『RM MODELS』169号で
プレミアム2件と特集記事のお手伝いをさせて頂きました。

何かいっぱい働いたように見えますが、
実は掲載延期分とかもあるので
そんな大変ではないです。

さて、ワタシの記事の隣のページで
副編集長さんがピンセットの話題。

ピンセット

ワタシの愛用品。
秋葉原のUDXビル2階イベントスペース脇の
売店で2000円で買った逸品です。

件の記事の通り、やっぱり肉厚だと
しならないので安心してつかめます。

以前はピンセットが大の苦手で
極力素手で作業してましたけど、
その苦手意識がなくなったのも
このピンセットを手にしてからのような気がします。
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 02:49 | コメント(0)| トラックバック(0)

『RMM』167号

何かヨイショするみたいで恥ずかしいですが、
今月の『RM MODELS』は面白い。

まずは『Rail Magazine』とのコラボ表紙。
小売店の従業員的には
「あ~紛らわしいッ!」なんですが
(定価が違ってるから買い間違いとか起こると色々と面倒だし)、
傍から見れば面白れえコトやってんじゃん、てな感じで。

続きはこちら
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 02:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

なは・あかつき

ども、佐々木です。
今日発売の『RM MODELS』167号、
NEW MODEL PREMIUMで
TOMIXの〈なは・あかつき〉を担当させていただきました。

「なはレガート」作っちゃいました(笑)。
強引なドリブル突破で勝負!
たまにはこんなのどうでしょう?

あと意外に苦労したのが行先表示ステッカー。
ペンギンモデルのステッカーに
「なは・京都行」がなかったので、
行先だけ〈あかつき〉から拝借しました。

いろんな意味で、
JR時代のブルトレを象徴するモデルですね。
何はともかく、ご一読いただければ幸いです。

BGM:「SLOW TRAIN COMING」~ボブ・ディラン
(Columbia)

『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 02:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

ED75 700番代

ども、佐々木です。
今月の『RM MODELS』166号で
TOMIXのED75 700番代を担当させて頂きました~。

自分的にはED75 700というと
20系時代の〈あけぼの〉が
真っ先に思い浮かびますねぇ。

といっても、
リアルタイムで実車を見たわけじゃないんですが。

子供時分、そうですね~
〈あけぼの〉が20系最後のブルトレと言われてた頃。
親に買い与えられた鉄道カードの
写真がカッコいいんですよ、コレが。
しかも機関車の次位がナハネフ23って所が
マニア心をくすぐります。

で、記事の方はと言うと
タイトルカットが24系〈あけぼの〉だったりします。
ほら、ヘッドマークがないと
誌面的にカッコつかないからね。
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 01:48 | コメント(0)| トラックバック(0)

新境地。

ネコ・パブリッシング様より本日発売の
『鉄道模型Nゲージ大図鑑2009』で、
作例記事を書かせて頂きました。

今回はワタシにとって新境地開拓の一作。
レイアウトを完成させたのも初なら、
キャラクターを設定しての
対話形式の文章を公にしたのも初めてのチャレンジ。

まず気恥ずかしいというのもありますが、
キャラクターを動かすのって難しい!
漫画や小説を書いている人ってスゴいっす。

何はともあれ、ワタシの記事はともかく、
2008年一年間に発売された製品が大集合、
各メーカーへのインタビュー記事も満載と
見ごたえ満点の一冊であるのは間違いないので、
ぜひご一読を。

『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 02:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

ソニック

只今発売中のRMM163号で
「NEW MODEL PREMIUM」の885系ソニックを
担当させて頂きました。

今回の撮影サンプルに使ったのは
ワタシの私物で色々と加工できたハズなんですが、
結局はほぼツルシのまんまで掲載。

実は先頭車1両だけASSYボディを購入して
側窓のツライチ化加工を試みてたんですが、
モーターツールで窓柱の裏側を
威勢良くガリガリ削っていたら
貫通してしまいました(笑)。で時間切れ、と。

KATOの885系は好きなんだけど、
ソコだけが気になるんだよなぁ…。
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 23:48 | コメント(0)| トラックバック(0)

フェス太

フェス太
ども、佐々木です。
職場で溜まったメンタルの疲れがドッと来ていて
あまり元気ないです。

今月の『RM MODELS』158号の
「NEW MODEL PREMIUM」では
フェスタの作例をやらせて頂きました。

詳しくは本編をご覧いただくとして、
屋上に施したスミ入れについて思う所を。

さすがに黒でスミ入れなんて
時代錯誤な事はやってないんですが、
出来上がった誌面を見ると
無彩色系のグレーでも物足りないかなぁ、と。
黒よりはどギツくないってだけで。

先月の『モデルグラフィックス』に載ってた
MGガンダムVer.2.0みたいに
ブラウン系を使った方が色気を出せたのかも。

いや、もちろん考えた末での
無彩系グレーという選択だったのですが、
結果的には保守的過ぎたかもって話でして。

スミ入れも悩み始めると、深いですよ。

『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 03:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

模型で鉄道を楽しむ本!

『RM MODELS』表紙の
タイトル右上のコピーが先月号から変わりましたね。
『Rail Magazine』から完全に独立して以来、
付録や増ページの告知が入る号を除いては
一貫して「模型鉄道の専門誌」と書かれていた場所です。

10年以上続けてきた表現をわざわざ変えたのです。
RMM編集部内で何かを期することがあったのでしょう。

ただ、心配はしなくても良いでしょう。
その下の英字部分
「THE MAGAZINE FOR MODEL RAILROADERS」
は従来通り。
つまり、編集方針を変えるということでは
ないのだと思います。

続きはこちら
『RM MODELS』 | 投稿者 佐々木大悟 02:37 | コメント(0)| トラックバック(0)
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